チャンディーガルの 成熟したマスタープランによる地図 (30 × 40 cm)
この地図は 40年前に初めてチャンディーガルを訪れたときに買ったものなので、やや古いが、
今までに私が見た チャンディーガルの都市図の中では、最も美しいもの。  (黒丸数字はセクターの番号)

赤の英数字の凡例:
A キャピトル・コンプレクス(第1セクター) B スクナ湖(人造湖) C 都市を貫く緑地帯   
D パンジャープ大学(第14セクター) E シティ・センター(商業・公共ゾ-ン) F 工業センター 
G 鉄道駅(チャンディーガル駅)
@ ロック・ガーデン(第1セクター) A レイク・クラブ(第1セクター)  B 市立美術館(第10セクター)
C ガンディーバワンと学生会館(第14セクター)  D バス・ターミナル(第17セクター) 
E タゴール劇場(第18セクター)  F シネマ・キラン(第22セクター)

The most beautiful map of Chandigarh I have ever seen,
based on the matured city plan of Chandigarh by Le Corbusier.